読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ムチ無知パパ

無知でムチムチなわたしのパパ奮闘記

はま寿司はスシローを超える!?はま寿司ラーメンはラーメン屋よりおいしい!!

育児
スポンサーリンク

☆はじめに☆

現在、我が家には5歳の長女、3歳の次女、1歳の長男がいます。

外食をしようかと話をすると長女と次女は決まって、はま寿司に行きたいといいます。

スシローも連れていったことがあるのですが、はま寿司がいいと駄々をこねます。

 

 

☆目次☆

 

☆スシローでもなくなぜはま寿司??☆

はま寿司:株式会社はま寿司の運営、2002年設立なのでスシローに比べるとかなり若い会社ですが、株式会社ゼンショーホールディングスが100%出資しています。

 売りとしては、平日1皿90円という安い価格設定が好評で幅広く支持されてい  ます。サイドメニューに積極的でラーメンは高く評価されている。

f:id:masaking39:20161214134037j:plain

 

スシロー:株式会社あきんどスシローが運営しており全国に451店舗(H28年12月現在)あり、業界一位の売り上げを誇る会社。

 売りとしては、素材の鮮度にこだわる姿勢を貫き、「うまさ」を追及している。

f:id:masaking39:20161214134149j:plain

 

スシローじゃなくなぜはま寿司がいいのか我が子に問いかけてみました。

するとポイントは

 

①ハンバーグのお寿司がある。

②ポテトフライにチーズがのっていておいしい。

③メロンが食べたい

 

の3つでした、

3つ目の願望は置いておくとして

子供の好きな食べ物ハンバーグ!ハンバーグがあるかどうかで決めているようです。

 

ならはま寿司じゃなくてびっくりドンキーでもいいじゃんと思いますが、他にも食べたいものがいっぱいあるのがはま寿司でだからこそ行きたいと5歳ながら言っておりました。

また、これは共通しますが、タッチパネルを操作して自分で注文し、回ってきたものを自分で取る作業も楽しんでいるようで、はま寿司に行くと長女がすべて注文し取ってくれます。

 

ある日の長女が頼んだメニュー

 

①チーズハンバーグ

 

f:id:masaking39:20161214134345p:plain

②チーズカリカリポテト

f:id:masaking39:20161214134418p:plain

③あさりとあおさのうどん 2杯

f:id:masaking39:20161214134433p:plain

④コク旨煮干しラーメン

f:id:masaking39:20161214134458p:plain

⑤メロン&メロン

f:id:masaking39:20161214135805p:plain

 

100円寿司なのに、お寿司はハンバーグのみというお財布には優しくない頼み方をします。

しかも自分で注文するため防ぐことはできず、メロン2つに関してはただただ傍観するしかありません。

 

でも、何を食べてくれるかなと悩んだりすることもあるのでこんなにいっぱい食べてもらえると嬉しい気持ちになります。まぁ炭水化物多めですけどね。

 

大人は別として、子供にウケるメニューがはま寿司にはあるのだと思います。

 

☆はま寿司ラーメンは絶品!!☆ 

長女の意向により、よく行くはま寿司。

私にもはま寿司に行く際の楽しみがあります。

 

お寿司ではなく、それはラーメンです!!

 

私はラーメン好きで週に1回はラーメンを食べていて、旅行や出張先では必ず有名店を調べていっています。

 

回転ずし屋のラーメンといって侮ることなかれ、はま寿司のラーメンはおいしいのです!

私のお勧めは北海道フェア中のみそ系ラーメン「北海道 白味噌ラーメン」です!

f:id:masaking39:20161214140207j:plain

スープが特に味わい深くて味噌にこだわっている感じが伝わってきます!

サイズも丁度よく、女性や子供も一人でペロッと食べきれるものよいです。

 

みそ系ではないですが、「旨だし鶏塩ラーメン」も絶品でした!

 

f:id:masaking39:20161214140324j:plain

季節ごとに色々なラーメンを味わえるのが、子供だけでなく大人までまたいきたいと思わせる要因なのでしょうね!

 

☆まとめ☆ 

むかし、回転ずしは安いとだけのイメージでしたが、

今ではラーメン屋よりもおいしいラーメンを提供し、子供から大人まで楽しめる食事処になっています。

 

我が家では、外食で焼肉を食べたくなれば子供にはどこに行くか伝えにようにしています。

行き先を教えると、絶対にはま寿司に行きたいと駄々をこねる子供たちがいるからです。

 

娘よ、はま寿司に行くのはいいが、サイドメニューだけじゃなく100円のお寿司をいっぱい食べてくれと願う父なのでした。